「美容業界で働いたことがなかったからこそ実現できた『等身大』という価値」

レイテノール土橋奈津子オーナーインタビュー

2016年1月11日、ピースダイヤモンドジュエリーを、神奈川県藤沢駅そばのエステサロン『レイテノール』で販売開始しました。

レイテノールはローンを組まされることがなく、価格も良心的、結果にこだわるメディカルエステ。土橋奈津子オーナー(以下、敬称略)の想いをインタビューして参りましたので、お届けします♪

村上:レイテノールをオープンするまでの経緯を教えて頂けますか?
土橋:私、美容業界の出身ではないんです。2人の子どもを抱えてシングルマザーになり、子育てや仕事に奮闘していました。当時は肌のことなんて気にする余裕もなかったんです。

ある時ふと自分の顔のシミがきたないって思って。仲のよい友人とお互いに「きたないよね」って言い合っていました(笑)。

子育てが少し落ち着いたので、エステサロンに行ってみたり、様々な化粧品を使い始めたんです。私、凝り性なので、TV通販で販売されている化粧品等、ありとあらゆるものを試しました。

40歳くらいで、肌がたるみ始めてびっくり!
さらに色々試した後、ラジオ派がたるみに良いことに気付いたのです。

それで、友人とお金を出し合ってラジオ派のマシンを買いました。施術をし続けたら、友人も自分も肌の状態がよくなったんです!当時はまだ自宅で施術していたのですが、友人の友人が施術を受けにくるようになりました。

たるみがましになったら、今度は自分の肌がさらに気になってきました。それまで、ありとあらゆる化粧品を試した私ですが、巷でいわれる「よい化粧品」を使ってもしっとりする程度で、キレイにはならなかったんです。そんな時に参加した展示会で出逢ったのが、ドクターリセラ。化粧品だけでなく、会社の理念やポリシーに共感したこともあり、使い始めました。

ドクターリセラを使い始めると、肌が浄化されるような感覚がありました。今まで使っていた化粧品に含まれていた石油系のものが抜けていき、キレイな水に入れ替わっていくような感覚です。自分でも驚いたのですが、くすみがとれて、肌が柔らかくなっていきました。

施術やドクターリセラの化粧品の使用を続けているうち、「自分の悩み=他の女性の悩み」ということに気付いたんです。特に、肌の悩みを親身になって相談にのってくれるところが、周りにありませんでした。私がお客さんだから相手してくれているんだろうな、というような対応のところばかりだったのです。

凝り性な私は、何が本当なのかを見抜くため、勉強にのめりこんでいきました。勉強すればする程、余計なものを入れないドクターリセラがベストだと確信を持つようになりました。最終的にエステサロンを開こうという結論に辿りつき、資格も取ったのです。

レイテノール土橋奈津子氏

村上:私も客として通っていますが、こんなに良心的なエステサロンは他に無いのでは、と思うくらい良心的でびっくりします。エステサロンに行くと、すごい営業されるんじゃないか?高額なローンを組まされるんじゃないか?と怖くて、どこにも行けなかったんですよね。
土橋:大手のエステで働いたことがなく、等身大でできるのが逆によかったのかな?ここに来て汚くなる人はいないので、笑顔に囲まれることができる素晴らしいお仕事です。お客様がキレイになると私も嬉しく、「ありがとう」という気持ちになります。

村上:今後の目標や展望などをお聞かせ頂けますか?
土橋:「等身大でやる」というスタンスを守っていきたいですし、女性が相談できる場であり続けたいです。売ろうとするとお客様は敏感に察知しますので、お客様を裏切らず誠実でいることを忘れないように心掛けたいと思っています。

サロンというのは、本来、社交の場という意味がありますから、美容の社交の場として、みんなでキレイになるための場であり続けたいですね。

村上:ありがとうございました。

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最近は、埼玉県や茨城県からもお客様がいらっしゃるというレイテノール。土橋オーナーやスタッフのみなさんの誠実な姿勢が、多くの人々を惹きつけているのだと思います。

良心的で結果にこだわるエステサロンをお探しの方は、一度行ってみてくださいね!

土橋オーナーが自らの身体を使って実験した症例は必見です。

レイテノール写真1

レイテノール http://raytenor.jp/

 

建設業に飛び込み経営者歴22年。柴田久恵氏の想い

ピースダイヤモンドに関わる人をご紹介するPD Person。

今回は、ピースダイヤモンドのお客様である、土佐工業株式会社代表取締役社長柴田久恵氏(以下、敬称略)にお話を伺いました。

村上:創業から今年で22年目とのことですが、かなり若い時に独立されたのですね。
柴田:そうなんです。美容師になるため、高校卒業後に美容専門学校を卒業しました。その後美容院に就職したのですが、自分に合わず退職。土建業の職人だった父に手伝いを頼まれ、この業界に飛び込みました。

最初はダンプトラックで資材の運搬、土を掘ったり、浄化槽を解体したり、と悪臭まみれで汚い仕事もたくさんしていました。でも「チームで一つの仕事をやり遂げる」ことを楽しく感じていました。そんな時、「千葉に行けば仕事が山ほどある」と聞き、川崎から家族全員で千葉に引っ越したのです。
しかし実際には仕事はすぐに途切れてしまい、不安定な生活に。そんな時、「自分で仕事を取りに行く体制に変えたい」と思い、思い切って会社を創立したんです。その時21歳でした。

村上:土建業というと男性ばかりというイメージがありますが、女性社長として活動するのは大変ではありませんでしたか?
柴田:ええ、そうですね。当時は男性の中に女性は私だけ。現場で別会社の職人さんに名刺を差し出すと、「すごいね~」と言う人と「女のくせに生意気だ!」と言う人に分かれました(笑)。

そんな中、下水道工事の受注に関わる資格取得の勉強をし、建設業登録のための国家資格を取得し、「上下水道の指定工事店」になりました。その後、自治体や元請企業から直接お仕事を頂けるようになり、社員も増え、業績も安定の方向に向かいました。でも、リーマンショック後など、大変な時期ももちろんあります。経営者の勉強会に参加し、経営理念を作成するなど、経営の改善には常に取り組んでいます。

村上:土佐工業㈱さんの経営理念を教えてください。
柴田:「会社の目的は社員の幸せを通して、社会に貢献すること」です。実際の活動としては、社員旅行等のイベントには、必ず社員の家族も招待します。家族の支えがあるから仕事ができるので、社員の家族にお礼を言いたいです。今年は法人設立20周年にあたったので、記念にみんなで東京ディズニーリゾートに行きました。社員のご家族のみなさんに喜んで頂けて、私もとても嬉しかったです。
castle

村上:柴田社長は、昨年3人目のお子さんを出産されましたよね?女性が働くということについて、お話頂けますか?
柴田:働く一女性の立場から申し上げると、今の日本社会は「働く女性にやさしいとは思えない社会」です。

昨年8月に3人目の出産を終えて、近隣の認可保育園に申し込んだところ、私の状況が考慮されず待機児童扱いになってしまいました。私にはすでに保育園に預けている子どもが2人おり、夫は埼玉県に単身赴任中で共働きという状況を考えると、本来であれば保育所の入所判定では点数が高くなるはず。

なぜ点数が低いのか市の担当者に質問すると、「経営者は加点の対象にならない」との答えでした。私は経営者ですが、ベビーシッターを雇えるほどの高額所得はありません。また、経営者だからと言って、時間の融通がいつもきくわけではありません。そのため、市や関係者にかけあって保育園に預けられるようになるまでの間、毎日子どもを会社に連れてきていました。このような境遇の女性経営者は少なくないと思っています。

最近よく「女性が輝く社会の実現」という言葉を耳にしますが、実際は女性に厳しい状況が続いていると思います。ぜひ現状を見直し、本当に働く女性にやさしい社会になって欲しいと願っています。

村上:貴重なお話をお聞かせ頂き、ありがとうございました。最後に、ピースダイヤモンドのネックレスのご感想を頂けますか?

柴田活動を含め、安心できるピースダイヤモンドさんで、自分へのご褒美に購入しました。まず納品されたケースから感動をし、手に取ると控えめな印象を受けましたが、実際身に付けてみると、存在感があり、古典的な表現をすると、奥ゆかしい女性のようなお品だと思いました。間接的とはいえ、購入することによってピースダイヤモンドの活動を応援出来たら光栄です。

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熱い想いを持ち、行動力抜群の柴田社長。
男性中心の業界の女性社長として、理不尽な出来事に遭遇したのは一度や二度ではないとお察しします。そんな環境をものともせず切り抜けるガッツと行動力には、頭が下がります。 

また、女性経営者には保育園の加点がつかず悔しい思いをしたという話は、他の経営者からも聞く話です。働き方が多様化し、フリーランスや社長として働く女性も増えていますので、現実に即していないルールですね。真に女性が輝く社会の実現のため、ぜひ現実的なルールに変えて欲しいです。

3人の子育てと社長業を両立させている柴田社長。今後の更なるご活躍を楽しみにしています!

柴田社長がご購入されたピースダイヤモンドのジュエリー
∞ Everlasting (アニバーサリーライン)、プラチナ、ダイヤモンド
∞ネックレス1 ∞ネックレス2

 

「想いを発信し続けたい」 メテオアヴェニュー銀座 山原卓子氏インタビュー

2015年9月18日(金)、ジュエリーセレクトショップのMETEOR AVENUE Ginza(メテオアヴェニュー銀座)にて、ピースダイヤモンドのネックレス・リング・ピアスを販売開始いたしました。(現在は終了しております)。

メテオアヴェニュー銀座とは?どんな方がオーナーなの?どんな想いで運営しているの?などなど、村上がオーナーの山原卓子氏(以下、敬称略)に様々なお話を伺ってきましたので、レポートします。

Tucson Gem Show, Public Domain
Tucson Gem Show, Public Domain

村上:宝石に興味を持ち始めたのは?
山原:29歳の時、アメリカのアリゾナ州ツーソンに1年ほど留学していました。ある日、ホストマザーが地元で開催されていたジェム・ショー(宝石や鉱石の展示会)に連れて行ってくれたんです。世界のいろいろなところから集まった宝石がとっても素敵で、いつかジュエリーを扱う仕事がしたいと思うようになりました。

村上:実際にジュエリーをお仕事にしようと思ったきっかけは?
山原:出身地の名古屋で13年程モデルのお仕事をしていました。ファッションショーやCM等に出演させて頂き、充実した毎日ではあったのですが、次の新たなステップに進みたいと思い始めたんです。留学中に出逢った宝石たちを忘れられず、ジュエリーショップ運営にチャレンジすることを決意しました。

村上:その後ショップオープンまでの道のりは?
山原:3.11の2週間後に上京。当時は都内も停電があったり、今では想像できない程、街が暗かったことを覚えています。GIA JAPANでジュエリーの勉強を始めました。ダイヤモンド、カラードストーン、デザインの勉強や実習を経て、GG(宝石鑑定士)の資格を取得。
それと並行してショップの場所を探し始め、自分にぴったりな運命の場所を見つけたんです!ジュエリーをディスプレイする什器をオリジナルで制作してもらったり、海外ブランドからジュエリーを買い付け、2012年8月10日にオープンしました。

笑顔でお話くださった山原氏
笑顔でお話くださった山原氏

村上:どのような基準でジュエリーをセレクトされていらっしゃるのですか?
山原:まず、自分がときめく!ことです。ブランドの個性、輝き、色の使い方がポイントでしょうか(笑)。また、ブランドに想いがあり、それに共感できること。誰が制作しているのか等、ストーリーを知りたいですね。現在は主に海外のジュエリー(イタリア、フランス、イギリス、アメリカ、ドイツ等)を扱っています。

村上:ショップにいらっしゃるお客様に提供したい価値は?Jewelry
山原:お客様が普段の生活ではあまり出逢わないものに、ここで出逢って頂き、「こんなものもあるんだ!」という発見や驚きを提供し続けたいですね。ジュエリーを用いたスタイリングや、その方に似合うジュエリーのご提案をすることもあります。「こういうのは自分には似合わないと思っていたけど、着けてみたら実は自分のよさを引き出している」こともあるので、おしゃれを楽しむきっかけを提供できれば、と思います。jewelry

また、取り扱っている各ブランドの想いを伝えていきたいです。ブランドの根底に流れている熱い想いをお客様に理解して頂くことも、自分の役割かな、と。
お客様が運命の一点に出逢った時の笑顔が私の喜びです!

村上:今後の展望について教えてください。
山原:メテオアヴェニュー銀座のブランドを立ち上げる準備をしています。まだ詳細はお伝えできないのですが、今年12月頃の発表を予定しています。新ブランドを通して、自分の想いを社会に発信して行きたいと思っています❤

村上:ありがとうございました。

猫が大好きな山原オーナーがお待ちしています。
お気軽に遊びにいらしてください♪

【METEOR AVENUE Ginza】

104-0061東京都中央区銀座7-11-3矢島ビル1F
営業時間 13:00-19:30 日・月曜日定休
Tel 03-5537-3334
http://meteor-avenue.jp/

≪銀座駅からの道順≫

銀座駅のA3出口より「銀座四丁目」交差点(和光ビルのある交差点)を背にして直進します。
→「銀座六丁目」交差点を左折します。
→「Nikon Plaza」を通りすぎてすぐの右手にあります。

メテオアベニュー地図

 

「バッグ&小物業界*トレンドセミナー」参加レポ

こんにちは。村上です。夏だ、暑い!ですね。

ピースダイヤモンドに関わる人をご紹介するPD Person。Chie Kawasaki
第1回はピースダイヤモンドのお客様、川崎智枝さんです。
Bag Number編集長の川崎智枝さんがセミナーをされるというので、お邪魔してきました!

2015年8月7日、銀座のTIME & EFFORTにて。

TIME & EFFORTは、一般社団法人日本皮革産業連合会が、日本の皮革及び皮革製品の振興を目的として運営するショールームで、様々なスタイル・コンセプトの皮革製品を購入することができます。また、セミナーやワークショップも時々開催されている面白いところです。

直訳するとTIMEは時、EFFORTは努力という意味から、「手間ひまかけて丹念に作り上げる」日本の職人のものづくりへの姿勢・精神を表しているそうです。
素敵なネーミングですね♪ 

いざセミナーへ!
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お話されたのは、川崎智枝さん(写真右)と鈴木清之さん(写真左)。

消費者の価値観の変化

まず鈴木さんから、バッグに関する価値観の変化や雑誌から読み取る秋冬シーズンの傾向のお話。

過去の価値観 最近の価値観
1)     色をそろえる 色、素材をそろえない
2)     テイストをあわせる あえてテイストを外す。テイストをぶつける。
3)     モード シンプル&ふつう
4)     キメキメなスタイル 抜け感、こなれ感、ダサ感
5)     一点豪華主義 スタイリングに合わせる
6)     差し色づかい なじませカラー
7)     重厚感、高級感、黒 軽量感、機能性、ネイビー
8)     A4サイズ必須 小ぶり、小さめ書類はいれないヨ。
9)  ほどほどサイズ でかリュック、でかトート
10) 甘め、モテ系 ユニセックス、ベーシック。がんばってる感がない方がモテ系に。

確かに~。バッグだけではなく、ファッション全体に当てはまるなあと思いました。洋服を売っているショップも、いつの頃からかナチュラル系のお店がどんどん増えてますし。

「過去の価値観」はある意味、誰でもできる初心者編だったのかなと思います。

「最近の価値観」の『あえてテイストを外す、ぶつける』『抜け感、こなれ感、ダサ感』というのは、上級者編に聞こえます。一歩間違えるとただのダサイ人になっちゃうので、センスが問われますね。簡単ではない!

ピースダイヤモンドのジュエリーは流行を追いかけてはおらず、長く使って頂けるものをという思いから「シンプル」を重視していますが、最近の価値観の中に入っていてよかった♪

2015上半期 バッグ売れ筋ランキング

つづいて川崎さんから、上半期売れ筋ランキングの発表がありました。

ランキング コメント
1位:リュック 女性が大きなリュックを持つ。
2way, 3wayで使える機能性が高いものが定番化。
2位:巾着フォルム ロングスパンで浸透中。
70年代のレトロ感、バケツ型にも注目。
3位:ミニブガッティ、ミニボストン 肩にかけず、あえて手持ちする。
今後もっと小さくなるかも。
4位:White & Black 真っ白または真っ黒。
白で軽量感を演出。
5位:きゃしゃトート、リバーシブルトート(メンズ) 男性がレディース寄りのフェミニントートを持つ。様々なシーンで活用できるバッグ。
6位:デニムアレンジ 70年代の流れ
7位:PVC、ナイロン素材 バリエーション拡大中。
加工法・付属革にこだわりがあるもの多し。
8位:ロゴ入りトート 白・生成りのもの。
抜け感・こなれ感の演出。
Adidasの古いロゴなど、レトロロゴが新鮮。
9位:ナップサック 70年代風。
10位:メンズでかクラッチ on, offどちらにも使える。

2015aw注目キーワード

川崎さんと鈴木さんのおふたりから、これからの季節、2015年秋冬のキーワードとして、「ボリューム感」「70年代」「ボヘミアン」「ゆるxカチ」「アクセサリーバッグ」「カーキスタイリング」があがりました。

バッグは1) 大型化、2) 小型化のどちらかに分類されるようです。

小型化する例は、ミニブガッティやミニボストンですが、どんどん小さくなり、アクセサリー感覚で身に着ける人が増えそうとのこと。携帯と電子マネーがあれば何とかなる時代を反映していますね!

「ゆるxカチ」バランスにも注目!
ふわっとした服にカチっとしたバッグを合わせるのがトレンドになりつつあるそう。
ふわっとした服は、コートのようなカーディガンのような「コーディガン」なるものが出現しているそうです(驚)。

写真:TIME&EFFORTで取り扱っている注目バッグを説明する鈴木氏。
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まとめ

2015秋冬シーズン傾向のまとめです!

1) 抜け感、こなれ感
がんばらない感じ、軽く見せる感じに。

2) 70年代のアイテム、バランス感:
軽い、小さい、なつかしい感

3) 男前な女子、女々しい男子
大きいバッグをかつぐ女子とフェミニンバッグを持つ男子

4) なじませカラー、グラデーション

5) 小ぶり、小さめ

さいごに

バッグ系のトレンドセミナーには初めて参加しましたが、トレンドが世相を反映していて興味深かったです。 

川崎さんと鈴木さんの掛け合いも最高!
個人的には、鈴木さんのかわいらしい話し方がツボでした。
男前な女子x女々しい男子で、正にトレンドを映し出すコンビですね!
次回も楽しみにしています。

marriage rings川崎さんがご購入されたピースダイヤモンドのジュエリー

セミオーダーマリッジリング
ダイヤモンド鉱山・スタイル・フィニッシュ等をお選び頂ける結婚指輪です。

Bag NumberについてBagNumber

川崎智枝さんが編集長を務めるウェブマガジンBag Numberでは、バッグに関する様々な情報を発信しています。ストリートウォッチング、ランキング、注目のショップやブランドなど。ぜひご覧ください!